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ビットバンク

仮想通貨取引所ビットバンク(bitbank)の使い方!仮想通貨の買う方法、売る方法を紹介します!

GMOコイン

どうもリップル大好き「推しっプル」です。

ビットバンクは、簡単売買が行うことが出来ません。

取引所といって、ユーザー同士が価格を決めて売買を行います。

投資を初めて行う人は、使い方を覚える必要があります。

今回の記事はビットバンクで仮想通貨を購入する方法、販売する方法をご紹介しています。

  1. 指値取引
  2. 成行取引

ビットバンクでは、この二つの取引方法があります。

これだけしっかり覚えておきましょう。

簡単売買が出来ないため、リスクもあります。そこも覚えておきましょう。

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ビットバンクのメリット・デメリット

ビットバンクの取引を行う上でのメリット・デメリットはしっかり覚えておきましょう。

メリット

リップルの取引量が世界一

取引量が多いと何がいいの?と思う方も多いと思います。

取引所において取引量が少ないと、どんなことがあるかみていきます。

  1. 取引がなかなか成立しない
  2. 他の取引所よりも高く購入してしまう

これ結構問題です。

実はビットバンクもリップル以外は、取引高が多くないのです。

リップルを購入するために特化した取引所と考えてもいいかもしれません。

仮想通貨ごとに取引所を変えるのも一つの方法です。

ビットバンクでは、リップルの取引高が世界一で購入、売却がしやすくなっています。

取引手数料が無料

ビットバンクでは、取引手数料無料のキャンペーンを実施しています。

2017年10月16日~2018年9月30日まで

キャンペーン期間は延長に延長を重ね2018年9月30日までとなっています。

9月30日以降延長するかはまだ分かりません。

デメリット

取引量が少ない

前述しましたが、リップル以外の取り扱い通貨では、取引量が少ないです。

ビットコイン建てでしか取引出来ない

イーサリアム、ライトコインはビットコイン建でしか取引を行うことが出来ません。

ビットコインを購入してからイーサリアム、ライトコインを購入する必要があるという事です。

イーサリアム、ライトコインの取引量が上がらない理由にもなっています。

簡単売買がない

ビットバンクの最大のデメリットは販売所がないことです。

販売所はスプレットが高く取引所よりも金額が高い!

はい!そうです。

しかし、取引量が少なく注文が成立しない場合は、販売所の方が安く変える場合があります。

また、急な暴騰、暴落時も取引所よりも販売所の方が対応しやすいのです。

仮想通貨の買い方

ビットバンクでは、指値と成行の二つの注文方法があります。

リップルの購入で見ていきます。

指値取引

指値取引とはこの金額で買いたいと注文をする方法です。

画像はスマホでの画像です。

リップルの指値での買い方
  1. 買いをタップする。
  2. 指値をタップする。
  3. 買いたい1XRPの価格を記入する。
  4. 数量を入れる。
  5. 価格の確認をして注文をタップする。

現在の価格は左側の中央部分に記載されています。(緑色の部分)

画像の価格は1XRP=59.223円という事になります。

59.223より下の値段で注文をすると緑色よりも下に注文として数字が残ります。

緑色よりも上で売りの注文が出ている数字よりも上の値段で注文をするとすぐに成立します。

価格の変動が激しい時は、チャートが追いついていない時があります。

そのときに注文をしても、なかなか成立しなかったり、いきなり成立していることもあります。

成行取引

成行取引(なりゆき)とは、注文が出ているものの安いものから順番に購入していく方法です。

画像はスマホでの画像です。

リップルの成行での買い方
  1. 買いをタップする。
  2. 成行をタップする。
  3. 数量を入れる。
  4. 価格の確認をして注文をタップする。

現在の価格は左側の中央部分に記載されています。(緑色の部分)

画像の価格は1XRP=59.291円という事になります。

買いたいXRPの量を記入して注文をすると緑色より上に出ている売り注文から順番に購入されていきます。

成行買い注文は資産の70%までしか購入することが出来ません。

例えば1000XRPと注文すると
  1. 59.315で注文が出ている42枚を購入します。
  2. 59.318で注文が出ている100枚を購入します。
  3. 59.320で注文が出ている42枚を購入します。
  4. 59.325で注文が出ている616.1935枚を購入します。
  5. 59.339で注文が出ている分から残りの199.8065枚を購入します。

これで1000枚購入したことになります。

売り注文に出ている注文が少ないとどんどん高いものを購入してしまいます。

注文をするときは売り注文が出ていることを確認してください。

仮想通貨の売り方

ビットバンクでは、指値と成行の二つの注文方法があります。

リップルの売却で見ていきます。

指値取引

指値取引とはこの金額で売りたいと注文をする方法です。

画像はスマホでの画像です。

リップルの指値での売り方
  1. 売りをタップする。
  2. 指値をタップする。
  3. 売りたい1XRPの価格を記入する。
  4. 数量を入れる。
  5. 価格の確認をして注文をタップする。

現在の価格は左側の中央部分に記載されています。(緑色の部分)

画像の価格は1XRP=59.291円という事になります。

59.291より上の値段で注文をすると緑色よりも上に注文として数字が残ります。

緑色よりも下で買いの注文が出ている数字よりも下の値段で注文をするとすぐに成立します。

価格の変動が激しい時は、チャートが追いついていない時があります。

そのときに注文をしても、なかなか成立しなかったり、いきなり成立していることもあります。

成行取引

成行取引(なりゆき)とは、注文が出ているものの高いものから順番に売却していく方法です。

画像はスマホでの画像です。

リップルの成行での売り方
  1. 売りをタップする。
  2. 成行をタップする。
  3. 数量を入れる。
  4. 価格の確認をして注文をタップする。

現在の価格は左側の中央部分に記載されています。(緑色の部分)

画像の価格は1XRP=59.291円という事になります。

売りたいXRPの量を記入して注文をすると緑色より下に出ている買い注文から順番に売却されていきます。

例えば1000XRPと注文すると
  1. 59.273で注文が出ている100枚を売却します。
  2. 59.266で注文が出ている42枚を売却します。
  3. 59.261で注文が出ている435.3455枚を売却します。
  4. 59.226で注文が出ている149.109枚を売却します。
  5. 59.225で注文が出ている153.171枚を売却します。
  6. 59.224で注文が出ている分から残りの120.3745枚を売却します。

これで1000枚売却したことになります。

買い注文に出ている注文が少ないとどんどん安く売却してしまいます。

注文をするときは買い注文が出ていることを確認してください。

ビットバンク使い方まとめ

取引所での取引方法が理解できたと思います。

暴落時や暴騰時は注文が通りにくくなるので注意が必要です。

急な取引に対応が出来るのは、販売所になっています。

通常時であれば、取引所の方が安く変える可能性は高くなっています。

一度使えば使い方も覚えることが出来ます。

ぜひ、ビットバンクでリップルを購入してみてください。

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